英語できない系エンジニアが10か月ほどでGoogle IOのキーノートが8~9割理解できるようになるまで rejected

Abstract

エンジニアリングに欠かせないのが英語。
英語文章を読むのは多くのエンジニアが頑張れると思います。
でも、動画とかの英語ヒアリングは厳しい人が多いかと思います。

僕も去年は全くこれっぽちも英語が聞けないエンジニアでした。
一度は英語への投資はコスパ悪いと捨ててた系の私でした。
そんな僕も転職を機に英語学習に10か月ほど取り組みました。

最近話題になっている英語パーソナルトレーニング(3か月で50万円)とか、オンライン英会話(月12000円)とか、いろいろやりました。

その結果として、10か月たった今、
先日のGoogle I/OのKeynoteは8割がた聞き取れ理解でき、
先日のMicrosoft BuildのKeynoteも8割がた聞き取れました。
Keynoteは非ネイティブも意識したわかりやすいゆっくり目の英語だから余計ですね。

本セッションでは、英語に投資してこなかったエンジニア向けに、エンジニアが1年ぐらいでKeynoteが聞き取れるぐらいになるのに、何をしたのか何が効果的なのかを実体験ベースに解説します。

・英語のドキュメント・Blog のReading
・単語
・シャドーイング
・オーバーラッピング
・オンライン英会話〇日
・Youtubeの英語動画のリスニング
・技術カンファレンスの英語Keynoteのリスニング

Session Information
Starts On N/A
Room
Session Duration 20 min session
Spoken Language Japanese
Interpretation Unavailable
Slide Language Japanese