クラウドネイティブ時代をこの先生きのこるには rejected

Abstract

昨今のAWS, GCP, Azureなどのさまざまクラウドサービスを活用する時代において、アプリケーションエンジニアもインフラ領域を見ることが当たり前な時代になってきています。

しかし、従来のオンプレミス環境と同様の運用をしていると、アプリケーションエンジニアの責務がインフラ領域を担当する分増えてしまい、本来担当すべきアプリケーション開発に専念できない事態になってしまいます。

これの解決策として、サーバーレス、コンテナ、マネージドサービスなどインフラ領域を各種クラウドサービスに委任したり、インフラレイヤーとアプリケーションレイヤーの分割といった選択肢が考えられます。

今回はその中でも既存資産を活用しやすいコンテナ開発に焦点を当てて、アプリケーションエンジニア1人で本番環境でコンテナ運用した経験について話をします。

Session Information
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Session Duration 20 min session
Spoken Language Japanese
Interpretation Unavailable
Slide Language Japanese